プロフィール


齋藤 陽子(さいとう ようこ)

医療事務として、総合病院と個人病院勤務20年。この間、小学校1年から始めた水泳を続け選手、競技役員審判員、指導員、マスターズ大会参加、スペシャルオリンピックス日本・福島の水泳指導など関わっていた。

大人への水泳指導を考えていた時、プールに入る事により肌の乾燥や髪の傷みを気にされる方がいることに気づく。その悩みを解消したいとの思いから出会ったクレイセラピーを学びはじめる。クレイ(泥)を知るほどその魅力、クレイの作用を体感し、現在はクレイ(泥)を使った自然療法、「クレイの5つのかたち」を伝えるため、ICA国際クレイセラピー協会の一員としてワークショップや教室開講で活躍。

ICA主催の講座に参加し、新しいことを積極的に取り入れて、より多くの人に、より良い生活を手に入れてもらうお手伝いをしていきたい。

また、クレイ・水泳・ヨガ(体幹トレーニング)を組み合わせた「新しい形のスイミングフルコースサービス」の提供を目指している。

2014年からクレイセラピスト、クレイセラピーコーチ。ICA国際クレイセラピー協会の会報誌「Earth」、HPに加盟教室として掲載。

ICA国際クレイセラピー協会 http://claytherapy.jp/ こちらも、ご覧下さい。